5月5日(土)新川市まつりの一角で行われた新天町子どもまつりのボランティアで、保育学科の学生6名が泥だんご制作の指導にあたりました。お祭り会場と云うこともありごった返しの人混みのなか、計約60名の参加があり、子ども達は1時間以上も座り込み、丸くした泥だんごを光らせようと懸命にビンで磨いていました。学生らは参加者一人ひとりの年齢や発達に応じ、丁寧に声掛けをし、泥だんごづくりの支援していました。