3月12日(月)、本学付属幼稚園、年長児79名に、1年生が製作した税の理解につながる紙芝居「フロンくんとティアちゃんのはじめてのおかいもの」を披露しました。学生らは、紙芝居を見やすくするために両脇でセリフを読みながら演技を交え、遠くからでもよく見えるように工夫していました。また、上演後、それぞれ製作した紙芝居を手に園児らと、紙芝居製作やお買いものの話をし、税金の理解に結びつけていました。

 

2018.3.13 宇部日報

 

2018.3.13 山口新聞

 

2018.3.13 読売新聞